2021年3月30日
理化学研究所のスーパーコンピューター富岳のデータによりますと、『ウレタンマスク』の飛沫防止効果は『不織布マスク』より低いという値が出ました。
ウレタンマスクは素材の特徴上多孔性になっており細かい穴が開いております。
これをすり抜けて飛沫、吸い込みが起きてしまいます。
不織布マスクに比べおよそ2-3倍。
この差は感染書予防の観点からして相当大きいと思います。
では、不織布マスクなら問題ないかという話なのですが、使い方次第では掃き出し、吸い込み量が多くなることに注意していただきたいと思います。
それは、マスクに隙間がある場合です。
隙間を極力排除し、ぴったりとフィットさせて初めて最低限の予防効果です。
マスクの使い方ひとつにおいても、予防効果が大きく異なります。
第4波が来ていますが、自己を守るのは自己しかありません。
自分の身を守り、拡散を防ぐように気おつけましょう。
フジデンタルクリニックではマスクを忘れたり、汚れた場合などお譲りいたしております。
気楽にお声をかけていただければ幸いです。
2021年3月30日
朝、弁当を買いに行ったら置いてありました。

2021年3月25日
ビリヤード歴20年越えているといろんなものが手元にあります。
ビリヤードのキュー(球を撞く棒)の先端にはタップと呼ばれる革を付けます。
ここが唯一、接触する場所なのですが奥が深い。
この話を語るとご飯3杯どころか1週間語っても語りつくせません。
今回入手したチャンピオンタップは1970年台のもので現存するのもわずかと思います。
そんなすごいものかと思いますが、まぁ現在のビリヤード市場では骨とう品で誰も使っておりません。
僕を含めて10人ぐらいでしょうか?
マニアックな話なのですが、これじゃないと嫌なのでこれをずーっと使っております。

2021年3月25日
ウイスキーにドはまりの最近。
グラスにも興味。
バカラのロックグラス。
たぶんうまさが引き立つ。

2021年2月3日
院長は20年ほどビリヤードを楽しんでおります。
趣味の域を超える程のドはまり。
キュー(球を撞く棒)に異常なこだわりがあり、オーダーする始末。
オーダーと言ってもすぐできるわけではなく2年3年はざらです。
普通に10年とかあります。
そんな中、数年前にオーダーしたキューが完成。
コロナ禍。
ビリヤードに行くことがなく、ただ眺めているだけの毎日です・・・。
コロナいつ落ち着くのでしょうか?
日本を含め世界が変わりました。
ワクチン、特効薬が十二分にできて広がったとしてもこの数年のダメージは計り知れません。
現在我々にできることは公衆衛生の知識を高め、予防に専念することでしょう。

届いた Mezz EXCEED